予め線引きをしておく。
チャットレディとして仕事をしているといろいろな会話をするようになりますし、いろいろな男性と会話をするようになります。そうすると、アダルトではないチャットであっても、「脱いで欲しい」というようなお客さんがいたりするのも当たり前なのです。こういうときに「だったらアダルト行けよ!」なんて思ってしまうこともあると思いますが、そこは会話のテクニックで回避するようにしていきましょう。脱がなくたって楽しませることが出来る会話テクニックがあれば、お客さんだって満足してくれるのです。また、ただひたすらに「脱いで欲しい」と言ってくるお客さんの場合には、どのライブ動画を画像として切り取る可能性があるのでとても危険です。
まずプロフィールを記入する時点で、あらかじめ脱ぐのは「NG」であることを書いておきましょう。それでも「脱いで欲しい」と言ってくる人の場合には、脱ぐことは出来ないけれども、エッチな話ならたくさん出来るよという感じで回避してしまいましょう。基本的に脱ぐのは「NG」と書いておけば、脱いでもらうことを目的として来ている人は、自分のところには来ないと思います。純粋に会話を楽しみたい人が来てくれると思います。脱ぐことが出来なくてもチラ見せくらいでも男性はとても喜びます。この駆け引きに興奮する男性もいるので、こういうところを巧みに利用していくと良いのではないでしょうか。
最初から脱いでくれるような軽そうなプロフィールを書いている場合には、どうすることも出来なくなってしまいますのでちゃんと自分自身で管理するようにしましょう。